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Vitis AI 3.5とKV260でYOLOXを動かしたメモ

Vitis AI 3.5とKV260でYOLOXを動かしてみました。 AMD(Xilinx)のサンプルで公開されているモデルを動かしたメモです。 SDカードの作り方からruntimeのインストール含めて紹介します。 Vitis AI 3.5...
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AIエッジコンテストの表彰式・懇親会に呼ばれたので参加してみた

第6回AIエッジコンテストの表彰式・懇親会に参加してきました。 上位の入賞ではないですが、有難いことにWeb記事賞というものを頂きました。 Web記事賞について、また表彰式・懇親会の様子など含めての感想を紹介します。
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Vitis AIの使い方。個人的まとめ記事

Vitis AIの使い方のまとめ記事です。 バージョンでかなり使い勝手が異なるので、注意が必要です。 個人的にVitis AIで環境構築・テストした内容を紹介します。 Vitis AIの使い方。個人的まとめ記事 Vitis AIの使い方の個...
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Vitis AI 3.0でPyTorchのCPUとGPUの環境を構築したメモ

Ubuntu 20.04の環境でVitis AI 3.0をインストールしました。 ※追記_Vitis AI 3.5でも同様にインストールできることを確認しています PyTorch版のCPUとGPUの両方のdocker環境を整えています。 d...
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機械学習でCPUとGPUを比較!サポートと処理速度を比べてみた

簡単な機械学習をして、CPUとGPUの差を比較してみました。 CPUをサポートされているものも多数ありますが、やはりGPUの方が圧倒的に楽です。 処理速度もですが、サポートの差がCPUとGPUで違う一例を紹介します。
エンジニア

機械学習のPCを自作してみた!(パーツ予算15~20万円編)

機械学習・ディープラーニング用のPCを自作してみました。 パーツの予算総額は約15~20万円のミドルスペックです。 機械学習で重要なGPUメモリを重視して、デスクトップPCを組んだ内容を紹介します。
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Netronをインストール(Ubuntu と Windows)

UbuntuとWindowsの両方でNetronをインストールしました。 PyTorch, TensorFlow(機械学習)などの「重み」を可視化してくれる、便利なソフトです。 インストール方法・簡単な使い方を紹介します。
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第6回AIエッジコンテストが凄く難しいけど勉強になった感想

第6回AIエッジコンテストに参加していました。 RISC-Vを使って、画像とLIDAR点群からの3D物体検出が課題でした。 ただ貴重な勉強の機会になりましたし、自身への忘備録としても内容を紹介します。
AI

nuScenes形式の3D物体検出をKV260(FPGA)で試したメモ

nuScenes形式の3D物体検出(PointPillars)をFPGAでテストしてみました。 使用した評価ボードはKV260です。 第6回AIエッジコンテストのデータセットでも確認しています。
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KITTI形式の3D物体検出をKV260(FPGA)で試したメモ

KITTIの3D物体検出(PointPillars)をFPGAでテストしてみました。 使用した評価ボードはKV260です。 Vitis AIのライブラリを使って、簡単にテストしてみた内容を紹介します。