エンジニアの電気屋さん

現役エンジニアが電気のトピックについて現物交えてご紹介します。

どうもミソジです。

今回はハードウェアのエンジニアのための記事としてハードウェアのエンジニアののおススメ勉強方法・本」を紹介します

まだハードウェアエンジニア10年も達していない筆者ですが、新人・若手~現在の中堅までに「やっておいてよかった」ことの一環を紹介してきたいと思います

目次
1.ハードウェアのエンジニアは多くのことを求められる
2.問題解決するには何かと考える必要がある
3.エンジニアには総合力が求められる
4.しかし力を付けると言っても・・・
5.おススメ雑誌・本
6.さらにおススメのCD-ROM版
7.検索ができる
8.まとめ・感想

1.ハードウェアのエンジニアは多くのことを求められる
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業務内容にも影響するのですが、
ハードウェアのエンジニアはやることが一杯です。

簡単に何例かハードウェアの仕事の特徴を書きますと下記例と言った感じです
(※もちろんメカ・ソフトウェアのエンジニアの方もやること沢山ですが、今回は省略させて下さい。)

①まずなにかと分野が多い
ハードウェアと一言で言ってもモータ・CPU・電源・制御盤・配線・基板…と数えきれない程の分野が有ります

②他部署と何かと絡む
「開発・設計と営業でハードIFの仕様をFIX」、「品証・品管と基板設計品質の摺合せ」、「製造・工務と製造ライン立ち上げ作業」と他部署と絡む機会がいくらでもあります…。

③何かとメカ・ソフトウェアの仕事もやらされる
ハードウェアと言ってもモータにギアなど噛ます場合はメカの対応する必要があり、CPUなどはソフトの対応する必要があります。そして何かと他チームからの仕事が舞い込んできます

ハードウェアの方はなにかと「他チームのつなぎ役」、「他部門との窓口」となり非常に多くのことを求められると思います…

2.問題解決するには何かと考える必要がある
ハードウェアのエンジニアと言っても、様々な分野・部門があるので直面する問題は人によって違い
ますが何かと考えさせられます。

例えば「製造した機械・基板が動かない!」というシチュエーションでは道しるべ・答えになるものと言えば説明書・データシートであることが多いです。

開発・設計だったらICのデータシート、生技だったら機械の説明書と言ったところです
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しかしデータシート・取扱い説明書はあくまで教科書ですので、参考にはなりますが答えが載っていないケースの方が多いです。

トラブルがあったときの異常事態にはエンジニアが考えて対応する必要があります。

そのため修理・解決するまでには自ら仮説を立て、検証を繰り返す必要がありエンジニアとしての力が試されます。


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3.エンジニアには総合力が求められる
前章までにエンジニアとして力を付けるには何を勉強すればいいのかですが、長期的な視野ではエンジニアとしての総合力を付けるべきだと筆者は考えています。

総合力とは一つの分野にこだわらず、多くの分野で対応できる力のことです。

例えば「CPU」専門の人が「CPU」の知識・経験だけでなく、その周りの「電源」や「OS(ソフト)」のことも対応できるとスムーズに仕事が回ります。

なぜかというと、何かトラブルがあって難題になる場合いろんな分野が絡まっているケースが特に多いです。

良くある例ですが「CPUが載った基板を動かない」というケースでは
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・電源・クロックは正常にCPUに供給されているのか
・最初のブートローダの箇所で動かないのか
・OS(ソフト)の段階で止まっているのか

とあらゆる分野が関わったパターンが考えられ、エンジニアは問題・トラブルを総合的に判断していく必要があるためです。


4.しかし力を付けると言っても・・・
自分の専門以外のがっつり勉強をするといっても非常に難しいと思います。プライベートでデータシート・専門書を見るとなると多分多くの方が途中で放り投げると思います。(筆者も同じです)
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そのため隙間時間を有効に使って効率よく勉強するのが良いかと思います。

毎日ほんの15分だけでもいいので通勤時間・プライベート時間を作ってコツコツやるのが一番かと筆者はおススメします。

エンジニアの人生は何十年と続き非常に長いです。直ぐに結果がでる受験勉強とは違います。こういった地道な努力が後々に活きてくるとうちの会社の技術力ある上司は良くコメントしています


5.おススメ雑誌・本
隙間時間にできることは限られていますので筆者のおススメはやはり読みやすい専門書を読むことです。

筆者のおススメはトランジスタ技術」 「Interface インターフェースです
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エンジニアの方は何かと見かけた・知っている方は多いと思います。
学生の方も図書館・研究室に置いてあるのを見たことがある人も多いのではと思います。

けど一回も読んだことが無いという方もいる思いますが…非常に勿体無いです。ぜひ読みましょう

上記2雑誌に関してはかなり専門的な内容まで書かれており、かつ最新のネタをトピックに挙げてくれます

未経験・初心者の方にとって少しハードルが高いかもしれませんが、自分の専門外のことも読みやすく書かれています。毎月できる範囲で構いませんので読むことをおススメします

徐々にですが知識・経験の引き出しが増えていきエンジニアとしての総合力を高めてくれるはずです。
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数か月後に何か困ったことがあったとき「あれ、確かこの内容、雑誌の何処かに書いていたかも?」と出てきたら確実に力ついてきている証拠だと思います。



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6.さらにおススメのCD-ROM版
前章でおススメしましたが、この 「トランジスタ技術」 「Interface インターフェース」 の雑誌を隙間時間に読むには2つほど欠点があります。

①嵩張る
正直本の媒体を通勤の鞄・バッグに極力入れたくないですよね。
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②(少し)周りの目が気になる…
エンジニアにとっては普通の雑誌ですが、周り一般人から見たら「結構込み入った雑誌」です。少し外で読むのは躊躇するかもしれません


そのため筆者のおススメはCD-ROM版をスマホで読むことです。
CD-ROM版 をスマホに入れれば通勤中に気軽に読むことができます。
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※ライセンス形態として「一つのCPUに対して1ライセンス」という記載がありましたので、筆者はスマホに2013版を、個人用PCに2014版を入れて対応しています。

7.検索ができる
更に便利なこととしてPDFのデータなので「検索」ができます。これはかなり便利です

例えば「SPI」通信のことを調べたい場合はPDFviewerの方で「SPI」と検索すれば何処に記載しているか一発で分かります。
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「確か何処かに載っていたと思うけど…」と言った場合に非常に便利です。

8まとめ・感想
筆者もサラリーマン(エンジニア)を10年足らずやっていますが、やはり「エンジニアの勉強」は一朝一夕のものでなく日々の積み重ねで力を付けていくことになると考えています。

特に新人・若手の方は目の前の業務で手一杯になりがちですが、隙間時間でいいので少しづつでも勉強を継続していけば、必ず一つ一つの物事が分かっていきエンジニアとしての総合力」が備わっていくと思います。

何かと困った時や、勉強したいときにCD-ROM版の「トランジスタ技術」 「Interface インターフェース」が1冊だけでもあればとても使えますので非常におススメです

今日はここまでにしたいと思います
ありがとうございました。

CD-ROM版 トランジスタ技術2017
トランジスタ技術編集部
CQ出版
2018-03-15

CD-ROM版 Interface 2017 (<CDーROM>(Win版))
Interface編集部
CQ出版
2018-03-15



どうもミソジです。

今回はエンジニアはスキルシェアしよう!人の役に立ち、副業にもなる!」を紹介します

まだハードウェアのエンジニア歴10年も達していない筆者ですが、色々調べたことを同じエンジニアの方・目指す方に共有できればと考えています

目次
1.ハードウェアの副業案件は少なかった…が
2.スキルシェアならばエンジニアの長所を活かせる
3.スキルシェアのサイトを見てみた
4.スキルシェアでよくある案件は?
5.まとめ

1.ハードウェアの副業案件は少なかった…が
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前回記事でも紹介していましたが、ハードウェアの副業案件はかなり少ないという結果でした。


しかし下記のようにちょっとしたハードウェア含めてエンジニア関連のスキルが無いために、「どうすればいいのかが分からない…」という人はいると思います

・ラズベリーパイを使ってSPI通信してみたいが、配線方法が分からない…
・DIYが得意だが図面も書いてみたいが、ツールの使い方が分からない
・HTMLは書けるが、アンドロイドのアプリの作り方が分からない

それならば、スキルを持ったエンジニアが「そのスキルを教えれますよ!」という自ら副業案件を出すスキルシェアというケースも最近よく出てきています。


2.スキルシェアならばエンジニアの長所を活かせる
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スキルシェアの良いところとしてはエンジニアの個々の長所を存分に活かせることです。

以前紹介したCrowdWorks クラウドソーシング「ランサーズ」 などの副業サイトでは、副業案件があっても、自分の専門と合わなくて応募できないというケースが多々だと思います

しかしスキルシェアならばエンジニアの長所(専門)をそのまま案件・副業にできます。

例えば・・・
・CPU専門の方ならば「CPUの相談にのります」
・図面作成が得意な方は「図面の書き方を教えます」
・アプリが作れる方は「アプリの作り方教えます」


とこれだけでOKです。自分の力が最大限に活かせる得意分野が副業になり、非常に効率が良いと思われます。


3.スキルシェアのサイトを見てみた
早速スキルシェアのサイトを2つほど確認してみました。

ココナラ
大手のスキルシェアのサイトの一つです。「みんなの得意を売り買い スキルのフリーマーケット」というキャッチコピーで10万件以上の数多くのスキルシェアの案件があります。

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ソフトウェア関連はWeb系から組み込み系まで仕事案件が多くあり、ハードウェア関連では「指導します/アドバイスします」と言ったコンサル業務が良く見受けられました

特に顔写真を登録する必要もなく匿名性も有り、エンジニアが安心して休日・隙間時間にスキルシェアできるサイトだと考えています



ストアカ
こちらも大手スキルシェアの一つで「教えたいと学びたいをつなぐまなびのマーケット」ということで全国各地で教室・ワークショップを開いています
ストアカ

こちらのサイトに関してはコンサル業務というよりは直接スキルを教える形が強く、「Web・メール上ではなく実際に直接教えたい!」という人に向いていると思います。

実際にモノ交えて教えることとは非常にメリットだと思います。モノがあるメカ・ハードのエンジニアはしかり、ソフトウェアの方も直接顔を合わせて指導できるのは楽になるはずです。


※ただし教える側は「顔写真登録が必要」かつ「実際に会って教える」ため匿名性は低く、副業として行うのが難しいケースがあるのでご注意をお願いします



4.スキルシェアでよくある案件は?
実際エンジニアが簡単にできそうなスキルシェア業務があるかというと、まずハードウェア業務では

①電子工作(ラズベリーパイ・arduino等)の相談に乗ります
需要・供給が多い汎用モジュールを使えば教えるのも、学ぶのも楽になりますので有効活用するべきです
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②DIYの教室・体験
自分が当たり前と思っているスキルでも、他人からは「学んでみたい!」という案件は多くあります。

「はんだづけ」などエンジニアにとっては「当たり前のこと」がスキルシェアになります
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③プログラムのサポート・依頼
やはりソフトウェアの方がスキルシェアでも一番案件多いです。

但しプログラムと言ってもHTML,Ruby,アプリ開発…と種類は数えきれませんが、各個人の得意なスキルを提供すればOKです。
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④CADのサポート・依頼
メカの方も副業が可能です。フリーのCADソフトを使ってスキルシェア、また教室・ワークショップを開いている方は多くいます
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5.まとめ
前回記事で「ハードウェアの仕事をそのまま副業とするのは難しい」しと書きましたが、スキルシェアという視点を持てばエンジニアでも簡単に副業できそうですね。

「エンジニアの仕事を探す」と自分のマッチした案件を探すのが難しいですが、最近の個人がWeb・SNSで情報発信できる時代では「エンジニアが得意スキルを自ら提供する」という考え方の方が良さそうです。

ぜひ紹介したスキルシェアのココナラストアカに登録して一度どんな案件があるのかだけでも確認して見てください。

今日はここまでにしたいと思います
ありがとうございました。

どうもミソジです。
今回はハードウェアのエンジニアのための記事としてハードウェアのエンジニアの副業について」を紹介します

まだハードウェアのエンジニア歴10年も達していない筆者ですが、昔に色々調べたことを同じエンジニアの方・目指す方に共有できればと考えています

目次
1.ハードウェアの仕事をそのまま副業とすることは難しい
2.副業サイトで調べてみたが・・・
3.何かと常駐・客先での案件が多い
4.本業の経験を流用できる案件が少ない!
5.案件が少ない
6.ハードウェアのエンジニアの将来は?
7.まとめ・感想

1.ハードウェアの仕事をそのまま副業とすることは難しい
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いきなり結論を書いてしまいましたが、筆者はハードウェアの仕事をそのまま副業にするのはかなり難しいと考えています。

少し前と比べれば国も副業に肯定的になりましたし、YahooやDeNAなど大きな会社含めて「副業OK!」と謳う会社も多くなりました。

しかし副業のハードウェアとしての案件としては少なく大きなハードルが何点かあるのが現状です。その辺りを次の章から書いていきたいと思います

2.副業サイトで調べてみたが・・・
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有名どころの副業サイトに2つに登録してハードウェアの副業案件がどれぐらいあるのか調べてみました。

※この調査も20180901時点のものですので、読者の方も気になった方がいれば下記サイトから登録して探してみてください

CrowdWorks   

1つ目はお仕事マッチングサイトのクラウドワークスを調べました。
最大手のクラウドソーシングの会社で「ハードウェア設計・開発」の項目があります


クラウドソーシング「ランサーズ」

2つ目も最大手の一つのクラウドソーシングランサーズです。
ハードウェアの項目は[システム開発・運用の仕事]⇒[Web・システム開発の仕事]⇒[ハードウェア設計・IoT開発の仕事] と大分潜った箇所にありました
クラウドソーシング「ランサーズ」


そしてこの2社で筆者がハードウェアの案件で副業できる案件ないか探したところ・・・「0」件でした。

案件は何個かあったのですが現実的に難しい案件が多かったのでその辺りを次の章から記載していきます


3.何かと常駐・客先での案件が多い
難しい一番の理由はハードウェアの案件として常駐・また客先に出向く必要が多いということです。

どうしても副業という形だと平日は本業を優先する必要がありまず出向くこと自体が難しいと思われます

実物が無いソフトウェアなど違って、ハードウェアは基板・モータ・CPUなど「モノ」が必ずあるため、何かと現地にて「確認」「打ち合わせ」するケースが多く出てくるためです
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中にはラズベリーパイ、arduinoなど汎用のモジュールでの要望・仕事もあり、これなら設計だけの簡単な業務かと思えば…
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「細かい仕様・打ち合わせは現地or会社にて」
という案件も多くあり、やはり「本業をしっかりこなしつつで副業しよう!」という方にハードルが高いものとなっています。

そして前章の副業サイトでハードウェアの案件を継続的に取っている方の履歴を見ましたがやはりフリーランスの方が多かったのも現状でした。

4.本業の経験を流用できる案件が少ない!
難しい2番目の理由は当然かと言えば当然ですね。ハードウェアのエンジニアと言っても千差万別です。

まずモータ・CPU・電源・制御盤・配線・基板…と数えきれない程の「分野」があります。

また開発・設計・生技・製造・品証…と多くの「部門」があります。

エンジニアと言っても得意・不得意にする項目があり、副業サイトにある案件が「ピッタリ本業と一致する!」といったケースはごく稀かと思います。(逆にピッタリ一致する場合、本業の競合他社の案件かもしれません…)
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「新たな分野を勉強する!」ということで取り組んでもいいと思いますが、やはり時間が限られている副業の中で対応していくというのはハードルが高そうです





5.案件が少ない
やはり、ハードウェアの案件自体が少ないことが決定的に難しい理由です。ソフトウェア・Webライティングなどの他案件数と比べると何百,何千分の1となっています。

「副業サイト全体案件数を分母」,「ハードウェアの案件を分子」にして見てみると20180904時点の調査で・・・

CrowdWorks    ・・・2件/9,005件 

② クラウドソーシング「ランサーズ」 ・・・36件/1,284,278件

と上記のように案件が非常に少ない結果になっています。(しかも時間形態が常駐のも含まれています)

やはりPC一つで大体の作業が可能なソフトウェアの仕事と違って、ハードウェアは測定器・工具など何かと道具も必要になりハードウェアの副業自体が向いていないのでしょう。

6.ハードウェアのエンジニアの将来は?
やはりハードウェアのエンジニアは副業は難しいのが現状のようです。

しかし「ハードウェアのエンジニアの将来が真っ暗か?」と聞かれれば「No」です。
どうしてもハードウェアの特性が副業が向いていないだけだと関げています

最近の世の中としてはソフトウェアが主流になってきますが、ソフトが動くにもハードが必ず必要ですのでハードウェアの仕事だけ無くなることはありません。

現に転職サイトを見てもハードウェアの案件は多くあります。現在何処のメーカでもハードウェアのエンジニアは引く手数多です。
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実際に転職サイト大手の「リクナビNEXT」を見てみると
「エンジニア(機械・電気・電子・半導体・制御)」の項目があり数多くの求人があります


エンジニアとしての項目で1000件以上、さらに回路システム設計の分類でも200件以上となっており大手から技術力あるメーカまで数多くのハードウェアエンジニアの募集があります


やはりハードウェアのエンジニアとして副業をして小遣いを稼ぐというよりは、技術力を付け自身の価値を高めて高収入を得るというのが正しいアプローチなのかもしれません。


7.まとめ・感想
やはり筆者の結論としては、ハードウェアの仕事をそのまま副業とするのは成り立つのは難しいです。

しかしこれからの時代は会社がいつまで続くのかも分からない時代ですので、「本業以外の箇所で稼ぐ力」・「何処に行っても食ってける技術力」などは身につけておくことに関して筆者は大いに賛成です。

なのでそのまま副業をしてお金を稼ぐという考え方ではなく、例えば下記のような考え方を持つとよいかもしれません

●(最初は採算が取れないかもしれないが)本業以外のソフトウェアの副業をして、幅広い技術力を身につける

●(副業はあきらめて)自己研鑽をしハードウェアの知識・経験を身に付け、より自分の価値を高めていく

もし本業のハードウェア・それ以外の副業がどんなものがあるのか気になる方はCrowdWorks クラウドソーシング「ランサーズ」副業サイトに登録して、まずは現状を確認してみてみるのも良いと思います


<<20180917追記>>
「エンジニアはスキルシェアしよう!人の役に立ち、副業にもなる!」記事をアップしました。

スキルシェアという考え方を入れたエンジニアの副業について書いています

リンク先はこちらからです。よろしければこちらもご確認ください
ココナラ2


今日はここまでにしたいと思います
ありがとうございました。


 

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